① スマートフォンを使った相続税試算機能
スマートフォンを使って相続税を試算することができます(法定分割にもとづく)。
ここで計算できる試算はあくまで「概算」となりますが、自分が相続対策においてどの位置づけなのかを把握することができます。
また専門家は顧客に試算をして貰うことで、立ち位置を共有し、個別具体的なアドバイスやコンサルティングを実践することができます。

② Chatを使って専門家と顧客が繋がることができる
専門家はChatを使って顧客の対応をすることができます。相続の問題は複数の専門家を要するケースも多いため、レタプラBizの申込者とは別に2名までの専門家(合計3名)がChatに参加することができます。士業に限らず、生命保険会社や不動産会社が参加される方も多いです。
また複数の専門家が相続相談に乗ることで、関連法に抵触するリーガルリスクを回避することができます(当ホームページ:関連法について)。
チャットは1年間有効です。長期間の相続相談の場合は、延長手続きができる予定です。

③ 音声レコーディング機能を利用できる
公的遺言は相続対策において大切ですが、同時に「面倒なもの」です。レタプラBizでは、遺言雄前段階として、1分間の音声レコーディングを実装しています。顧客に音声で「明日自分に何があったらどうするか」を話していただきます。もちろん法的拘束力はありませんので、そこで遺言の必要性を伝えます。

④ 自筆証書遺言の財産目録を作成できる
2019年1月より、それまで手書きのみだった遺言(自筆証書遺言)の財産目録部分において、PC作成のものが自筆遺言として認められるようになりました。
レタプラBizでは財産目録部分を作成し、PDFファイルにて印刷することが出来ます。

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